2016年

2月

03日

ZOHO小学校開講〜基本的なCRMの設計から実践的なZohoCRMの設定を1日で学ぶ

株式会社オプンラボは、ゾーホージャパン株式会社とカイト合同会社の3社でZOHO小学校を開講します。

ZOHO小学校はZoho CRMを活用して、すぐに実践&活用できるCRMのノウハウを習得できるトレーニングプログラムです。

ZOHOの基本操作・設定などはもちろん、導入時に運用フローの「鍵」となるプロセス整理や、運用を軌道にのせるステップなど、独学導入では習得しにくいポイントを学習します。

 

【ZOHO小学校 http://www.zoho.jp/crm/seminar/zoho_elementary/

 

ZOHOの基本操作・設定などはもちろん、導入時に運用フローの「鍵」となるプロセス整理や、運用を起動にのせるステップなど、独学導入では習得しにくポイントを学習します。

 

また、頻繁に使用する項目をすでに設定したZoho CRM のテンプレートや操作のポイントをまとめた資料などを提供しますので、受講後すぐに会社に帰ってCRM の運用をスタートできるレベルまで導きます。
 
安価に導入できるZohoの利用者は幅広いのですが、エンジニアでない場合は細かい設定でつまづいてしまうケースが少なくありません。そのお困りの声に応えるために開発した「自力でZOHOを導入したい」企業のためのトレーニングプログラムです。

本講座を皮切りに、他のZOHOのサービスやマーケティング関連の講座を開講し、企業活動の業務改善や売り上げ向上の支援につながる人材育成を展開してまいります。


■名称
ZOHO小学校

URL

http://www.zoho.jp/crm/seminar/zoho_elementary/

 

■日程
2016年2月19日(金)10:00-16:00

■受講対象者
BtoBビジネスのマーケティング・営業担当者・管理職、または経営者

 
特に、こんな方におすすめです
 CRMの基本を知りたい
 Zoho CRMの基本機能・操作方法をマスターしたい方
 Zoho CRMの試用・導入初期段階の企業担当者


■特典
【特典1】
営業チーム向け:ZohoCRM鉄板テンプレートプレゼント
【特典2】
Zoho CRM試用期間延長、最大29日間
【特典3】
Zoho CRM 操作虎の巻

■コース内容
10:00-14:00 導入運用のポイント整理(カイト)
 CRMの設計、活用成功のポイント
 自社の営業スタイルの整理
 14日間でCRM構築
 本導入後のステップ
*途中に、60分の昼食時間が入ります。
14:00-16:00 ハンズオンメニュー(ゾーホージャパン)
 Zoho CRM利用準備(アカウント登録、プロフィール情報、無料・有料の違い)
 Zoho CRMの概要(CRMの概念、導入の目的と効果、画面構成)
 Zoho CRMの基本操作(カスタマイズの基礎知識、よく使う機能の解説、アカウント設定、各タブの設定)

■受講料 3万円(税別)(1社2名の場合5万円)

■講師 
カイト合同会社 CEO 藤川勝廣
ゾーホージャパン株式会社 橋爪 祐佳/廣田 千春

■準備
事前に準備いただくこと
・Zoho CRMプロフェッショナルプラン試用版アカウントの登録
 会場のWi-Fiをご利用いただけます
 アカウントは設定せず、取得状態のままお越しください

当日必要なもの
ノートパソコン

■主催
ゾーホージャパン株式会社

■協力
カイト合同会社

■企画・運営
株式会社オプンラボ

■お問い合わせ
事務局 オプンラボ information@opnlab.com
東京都台東区花川戸1-12-4-501
tel 03-5843-6356

2014年

9月

13日

ヤフー・ロボット・花王が語る〜イマドキの動画マーケティング

オプンラボは10月16日、動画・マーケティングのキーパーソンを招き、「動画」をテーマにしたトークイベントを開催します。

 

今回は、広告主側として花王のデジタルマーケティングを牽引する 本間充氏。最新の動画広告の現場にいる、ヤフーで広告動画の新たな施策を展開する志村一隆氏。CMや映画制作のロボットでWeb動画やプロジェクションマッピングをてがける加藤雅章氏が登壇。

 

動画・マーケティングの変化が激しく最も面白い立場にいる3人のトークから、トレンドを理解し、成果・売上げにつながる動画マーケティングについて考えます。

 

■スピーカー

パネリスト
 花王 本間充
 ヤフー 志村一隆
 ロボット 加藤雅章

■タイトル:イマドキの動画マーケティング
 〜動画広告・制作・マーケティングの現場から

■日時 2014年10月16日(木)19:30-21:30
■スピーカー
パネリスト
 花王 本間充
 ヤフー 志村一隆
 ロボット 加藤雅章

モデレーター
 オプンラボ 小林利恵子

■構成
19:30-21:30 トークセッション

 

■メディア協賛

Web担当者Forum

 

■プロフィール
ヤフー マーケティングイノベーション室/映像エバンジェリスト 志村一隆

早稲田大学卒業後、WOWOW入社、2001年ケータイWOWOW設立、代表取締役就任。2007年情報通信総合研究所 主任研究員。2014年よりヤフー株式会社 マーケティングソリューションカンパニー マーケティングイノベーション室所属。映像系のエバンジェリスト。

 

ロボット 執行役員 加藤雅章

1965年生まれ。宮城県出身。1992年にロボットへ入社。コマーシャル制作、イベントプロデュースなどを経て、1995年からWeb制作部門を立ち上げ展開。数多くの動画プロモーションサイトや企業サイト、商品ブランド紹介サイト制作を手がけている。受賞歴に2003年映画「KillBill」サイトで東京インタラクティブアワード

 

花王 デジタルトレード室長 本間充

北海道大学卒業、数学修士。1992年、花王に入社。1996年まで、研究所に勤務。花王社内での最初のWebサーバーを立ち上げる。1997年から本格的にWebを業務として取り組み、1999年にWeb専業の部署を設立した。新しいWebのコミュニケーションの検討・提案や、海外への展開なども担当し、広く花王グループのWebのコミュニケーションに関わっている。

 

モデレーター

オプンラボ 小林利恵子

ビジネスの可能性を広げる楽しい学びの場「opnlab」を主催。超魅力のある人や企業をリアルな場やメディアでつなげることを得意とする。

 

■参加費
事前登録 2000円
当日申込み/opnlab登録メンバー以外  4000円

 

申込み 下記サイトよりお申し込みください

http://www.opnlab.com/events/doga/

 

■会場
インプレスグループ市ヶ谷セミナールーム
JR「市ヶ谷」駅より徒歩3分
東京都新宿区市谷本村町1-1住友市ヶ谷ビル 9F
http://office.sumitomo-rd.co.jp/building/detail/shinjyuku/sumitomoichigaya/

 
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2014年

9月

01日

本では学べない「人脈」の作り方

オプンラボは10月3日、「人脈」をテーマにトークイベントを開催します。

 

スポーツクラブを経営する上場企業:(株)ルネサンスで、成長分野の「ヘルスケア事業」を統括する高崎氏。facebookの友達は2700名を超え、民間企業だけでなく、官・学にまで広がる幅広いネットワークをどのように築いたのか。

 

また、朝日新聞系の折込広告界者の鍋島氏。60歳を過ぎてからスタートしたFacebookの友達は2600名以上。新聞・印刷業界にとどまらず、大学生から大企業の役員、看護士など交遊関係が多種多様。業種や年齢を問わないその「人たらし」の秘訣は何か。

 

それぞれがもつ人付き合いにおいて大切にしていることや、逆に決して人に対して「やらない」と決めていることなどを伺い、若い人にも現役の人にも定年後の人にも、仕事においても、プライベートにおいても気づきの多い、人脈の作り方を考えます。

 

■お申し込み > http://www.opnlab.com/events/hito

 

■日時 2014年10月3日(金)19:30-22:00

■スピーカー

パネリスト

 ルネサンス 常務取締役 ヘルスケア事業本部長 高崎尚樹

 折込広告文化研究所 代表 鍋島裕俊

モデレーター

 オプンラボ 小林利恵子

 

■構成

19:30-21:00 トークセッション

21:00-22:00 交流会

 

■プロフィール

高崎尚樹 株式会社ルネサンス 常務取締役 ヘルスケア事業本部長

ダイエーグループにてサービス事業担当 1994年 (株)ルネサンス入社 営業・開発・商品開発を担当後、初代経営企画部長として株式上場を指揮。2006年より現職で新規事業の開発・展開を推進。政府が進める健康関連政策にも関与している。 経済産業省:次世代ヘルスケア産業協議会WG委員、PHR研究会委員。厚生労働省:健康日本21全国推進連絡協議会幹事。スマートライフプロジェクト委員。(公財)健康体力づくり事業財団理事。経団連ヘルスケア産業部会、東京都・千葉県・福岡市等自治体等委員。  医療保険者や企業と協働し、健康増進や介護予防事業の先進的モデルの企画や実証事業に取り組み運動指導や生活習慣全般の指導の健康づくりに、マーケティング&マネジメントの技法を導入し推進。 法政大学大学院経営学研究科在学中。

 

 

 

鍋島裕俊 折込広告文化研究所 代表

1950年、佐賀県佐賀市に生まれ。1980年に朝日新聞社系の折込広告会社に営業で入り、その後、出版、マーケティングを経て、現在、メディアの方向性を考える戦略セクションに所属。メディア戦略本部アドバイザー。

(1)折込広告の全般、(2)折込広告史、(3)新聞販売店のイノベーション、(4)地域とメディアなどをテーマとした講演多数。
2014年に「折込広告文化研究所」を設立。

「商業界」「食品商業」「宣伝会議」「販促会議」「物価資料」などに執筆。

 

オプンラボ 小林利恵子

ビジネスの可能性を広げる楽しい学びの場「opnlab」を主催。

「変人コレクター」の異名を持ち、少しクセがあり魅力的な人や企業をリアルな場やメディアでつなげることを得意とする。「上質な経験」を外部のCEO(チーフ・エクスペリエンス・オフィサー)として支援。

 

■参加費

事前登録 2000円

交流会  2000円

当日申込み・opnlabメンバー外 4000円(交流会費用別です)

 
■お申し込み
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2014年

8月

01日

月刊「ムー」編集長とビジネス誌「アスキークラウド」編集長が「情報と編集」について語る

オプンラボは、9月10日、ムーの編集長を招いた編集長対談を開催します。

ミステリー雑誌とビジネス誌という、全く異なる分野の編集長から、

・雑誌とは何か?

・編集方針は?

・ネタをどうさがしているのか?
・情報をどのように選別しているのか?

・特集企画はどう作られているのか?
・面白い記事とは何か?
など

「ムー」編集長三上氏、「アスキークラウド」編集長中野氏に、「情報を編集する・雑誌(メディア)をつくる」をテーマに語っていただきます。

申込み> http://www.opnlab.com/events/moo

■日時
9月10日(水)19:00-21:00

■場所 
高田馬場ラーニングセンター(高田馬場駅より徒歩7分)
http://www.takadanobaba-lc.jp/2232022259.html

■定員 40名

 
■対象
・編集・記者、メディア関係者
・広報・マーケティング担当者 
・上記以外の方でも、テーマにご興味のある方 

■参加費
事前登録 大人 2000円
当日参加・opnlab以外 4000円

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2014年

7月

28日

日本のコンテンツビジネスとテクノロジーの未来予想図

shimura,ikeda,sakai

動画はマーケティングにおいて重要度を増し、10年以上注目されていた電子書籍もようやく電車やスポーツジムなど生活の中にとけ込んできています。さらに日本のマンガやアイドル、アニメなど「オタク」コンテンツは、海外のファンを急拡大。

 

本イベントでは動画についてはヤフー 志村一隆氏、電子書籍について大日本印刷池田敬二氏、アイドル時代のメディア論について境真良氏という、各分野の第一人者が柔らかく、激しく議論します。

 

■申込み:http://www.opnlab.com/events/dcontents

■スピーカープロフィール 

 「俺の動画論 -号泣するSTAP細胞交響曲1番スペシャル-」 

ヤフー マーケティングイノベーション室/水墨画家 志村一隆

1968年生まれ。早稲田大学卒業後、WOWOW入社、2001年ケータイWOWOW設立、代表取締役就任。2007年情報通信総合研究所 主任研究員。2014年よりヤフー株式会社 マーケティングソリューションカンパニー マーケティングイノベーション室所属。映像系のエバンジェリスト。

 

「電子書籍におけるインディーズムーブメント〜セルフパブリッシングの衝撃」

大日本印刷/Fighting Full Contact Singer 池田敬二

1968年生まれ。東京都立大学卒業後、大日本印刷に入社。以来、出版印刷の営業、企画部門を歴任。"混迷の時代こそ面白い"がモットー。趣味は弾き語り(Gibson J-45)と空手。2010年電子出版制作・流通協議会 事務局に勤務、2014年7月より現職。

「アイドルの時代〜メディア論と消費社会論と公共政策論の交差点」

国際大学GLOCOM客員研究員(某省の中の人)/オタク 境真良

1968年生まれ。1993年通商産業省(現・経済産業省)入省。2001年から、メディアコンテンツ課課長補佐、東京国際映画祭事務局長、早稲田大学大学院国際情報通信研究科客員准教授(コンテンツ産業論)を歴任。官民交流のドワンゴ・ニコニコ所属を経て、某省で国際戦略情報分析官をつとめる。アジアの都市文化融合現象を15年追っており、趣味はアイドル研究、読書(マンガ)、コンピュータいじり等。

 

■日時

8月28日(木)19:00-21:00

 

■場所 

 高田馬場ラーニングセンター(高田馬場駅より徒歩7分)

 http://www.takadanobaba-lc.jp/2232022259.html

 

■定員 40名(満席になり次第申込みを締め切ります)

■対象 
・企業の企画・マーケティング担当者 
・上記以外の方でも、テーマにご興味のある方はお気軽にご参加ください 

■参加費

<勉強会>
事前登録 大人 2000円

当日参加・opnlab以外 4000円

*1ドリンク & 1杯のコーヒー付

 

<交流会>

前日までのお申し込み 2000円
当日のお申し込み 2500円

*メールで参加のご連絡をお願いします。同じ会場で1時間ほど開催します

■コーヒー協賛 舘田珈琲

 

■登録方法

opnlabのサイトにをご確認ください。


■お問い合わせ

一般:オプンラボセミナー事務局  information@opnlab.com 03-5843-6356
プレス:オプンラボ 小林 (連作先は同上)

 
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2014年

6月

02日

農業×林業 一次産業に学ぶビジネスモデルとソーシャルメディアマーケティング

企業のPRセミナーをプロデュースするオプンラボは、農業と林業ベンチャーによる、ビジネスモデルとデジタルマーケティングの取り組みについて紹介するセミナーを、企業の新規事業担当者やマーケティング担当者を対象に、6月25日開催します。

スピーカーは、今最も注目の「林業男子・林業女子」が働く東京チェンソーズの代表 青木亮輔氏と、新書『キレイゴトぬきの農業論』でエロうま野菜の魅力を伝える久松農園 代表 久松達央氏

 

新規参入が難難しい農業と林業。そこへなぜ飛び込み、どのようにビジネスを続け、成長させていったのか。またITやSNSをいかに活用して、ファンを増やし、ビジネスを広げているのか。一次産業で新たな風をおこす2人から、 小さい企業だからこそのビジネスモデルやネットやメディアを意識したマーケティング戦略などを伺います。


■URL:http://www.opnlab.com/events/rinnogyo


■日時:2014年6月25日(水)19:00-21:30

■構成
19:00-19:30
 第1部 林業:東京チェンソーズ 代表 青木良輔
19:30-20:00
 第2部 農業:久松農園 代表 久松達央
20:00-21:30
 第3部 トークセッション&交流会

*第3部の交流会では、久松農園でとれた野菜やジュースを味わいながら交流します。

■参加費
・事前登録 2000円

・当日参加 4000円

 *美味しい野菜とソフトドリンク付き


■申し込みURL:http://www.opnlab.com/events/rinnogyo

■対象 
・経営者、新規事業開発・マーケティング担当者
・林業・農業のビジネスに興味のあるビジネスパーソン

■会場 高田馬場ラーニングセンター
http://www.takadanobaba-lc.jp/2232022259.html

■定員 30名(定員になり次第締め切ります)
■主催 opnlab
■協力
東京チェンソーズ、久松農園、舘田珈琲
■関連図書
久松達央(久松農園 代表)
1970年茨城県生まれ。
1994年慶応義塾大学経済学部卒業後、帝人㈱入社。工業用アラミド繊維テクノーラの輸出に従事。
1998年退社後、1年間の農業研修を経て、1999年に独立就農。年間50品目以上の旬の有機野菜を栽培し、
会員消費者と都内の飲食店に直接販売している。
スカイプ、SNSなどを駆使するソーシャル時代の新しい農業者として、仕掛ける農業を展開中。
有機農業がまとう曖昧なイメージをばっさりと斬る論理的な見解が好評を博し、大学や農業関係者からの講演依頼も多い。
著書に『キレイゴトぬきの農業論』(新潮新書)

青木良輔(東京チェンソーズ 代表)

1976年、大阪生まれ。東京農業大学農学部林学科卒業。

学生時代は探検部に所属し、モンゴルの洞窟調査やメコン川の源流航下に参加。その活動に熱中する。卒業後、1年間の会社勤めを経て、林業の世界へ。 2006年、所属していた東京都森林組合から仲間とともに独立。東京チェンソーズを立ち上げ、現在に至る。檜原村(東京都西多摩郡)に妻と犬と暮らす。

著書に、『今日も森にいます。東京チェンソーズ』(青木亮輔、徳間書店)

2014年

3月

01日

「オウンドメディアのコンテンツ企画・作成ワークショップ 」Web担当者の学校(3/19~3/20)運営

オプンラボは、Web担当者Forumが主催するシリーズ「Web担当者の学校」(3/19~3/20 開催)の新講座「オウンドメディアのコンテンツ企画・作成ワークショップ」の運営を行います。

 

「オウンドメディアのコンテンツ企画・作成ワークショップ」は、

 

・PVは増えたのに売上につながらない

・広告を出しても効果が薄れている

 

という悩みを持つ企業のWeb担当者を対象に、雑誌・Webメディアづくりのプロフェッショナルであるインフォバーンを講師にむかえ、実践形式のワークショップを行います。

 

名 称:Web担当者の学校「オウンドメディアのコンテンツ企画・作成ワークショップ」第1期

日 程 3月19日(水)、3月20日(木)

会 場:インプレスグループ市ヶ谷セミナールーム

申込み:https://web-tan.forum.impressrd.jp/school/webcontent

 

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2014年

1月

01日

古武術から学ぶ「健康に働くための体を整える術」

opnlabでは、1月30日、格闘漫画の主人公のモデルにもなった伝説の格闘家「平 直行」を招き、現役を引退してから学んで来た日本古来の武術。その知恵の中から、日々の健康につながる「体を整える術(すべ)」を直接伝授していただきます。

 

当日は、体の調子の悪い部分がある参加者には、実際に平氏が筋肉や関節をほぐすサポートをするとともに、日常に取り入れられる簡単な武術的運動法も紹介します。

 

参加者の方には、来た時よりも元気になって帰っていただきたいと思います。

 

 

講師:平 直行(たいら なおゆき)

日 時:2014年1月30日(木)19:00-20:30

定 員:30名

申込み:http://opnlab.com/events/karada

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2013年

8月

07日

クラウドビジネス誌『アスキークラウド』と共催で、連続セミナー企画「アスキークラウド・イノベーションセミナー」を開始

opnlabは、7月24日に創刊した日本初のクラウドビジネス誌『アスキークラウド』と共催で、連続セミナー企画「アスキークラウド・イノベーションセミナー」を開始いたします。第1回は「花王、ニコ動、マイクロソフトに聞く動画マーケの極意」をテーマに、8月23日(金)20:00より株式会社NTTドコモ・ベンチャーズにて開催いたします。


 「アスキークラウド・イノベーションセミナー」は、野望はあってもアイデアがない。頭数は多いがキーマンはいない。そんな現状を憂うビジネスパーソンのために、テクノロジーとビジネスの接点を探り、今後20年を生き残るためのビジネスプランをともに考えるセミナーです。スピーカーには『アスキークラウド』誌面に登場する各方面の第一人者を迎え、イノベーションを体験し、新規事業を担う本物のビジネスパーソンが交流できる場を提供いたします。

第1回となる8月のセミナーテーマは「花王、ニコ動、マイクロソフトに聞く動画マーケの極意」。

 


花王株式会社のWebマーケティング担当・本間充氏が、同社の取り組みや戦略を明かします。また、国内最大の動画共有サイト、ニコニコ動画が動画マーケティングの極意や、ベストプラクティスを披露。さらにYouTubeでは出来ない動画マーケティングとは何か?をマイクロソフトのクラウドソリューション・プロバイダー、FIXERが事例をベースに紹介します。企業でマーケティングに従事する担当者必聴の内容です。



<セミナー概要>

【名称】  アスキークラウド・イノベーションセミナー

【テーマ】 花王、ニコ動、マイクロソフトに聞く動画マーケの極意

【開催日時】8月23日(金)
      19:30開場、20:00開始 (21:50終了予定)

【会場】  株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ ラウンジスペース
      (東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル31F)

【アクセス】東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」3番出口より徒歩1分、
      東京メトロ南北線・銀座線「溜池山王駅」13番出口より徒歩3分

【定員】  100名(お申込み定員に達し次第、締め切らせていただきます)

【申込URL】 http://asciicloudseminar.doorkeeper.jp/events/5232

【出演者】 本間 充 (花王株式会社 メディア企画部門
            メディアコミュニケーションセンター 企画室長)
      松岡 清一(株式会社FIXER 代表取締役社長)
      岡村 裕之(株式会社ドワンゴコンテンツ営業本部 広告営業部 部長 /
            株式会社スマイルエッジ 取締役)

【タイムスケジュール】
(1)動画マーケティングの事例を花王様よりプレゼンテーション[30分]
(2)質疑応答[20分]
 ~休憩[10分]~
(3)動画マーケティングの実践(ニコニコ動画)[20分]
(4)マイクロソフトのプラットフォームによる動画マーケティング事例(FIXER)[20分]
(5)質疑応答[10分]

===

<『アスキークラウド』創刊号について>

【誌名】 アスキークラウド

【発行形態】 雑誌/毎月24日発売
【定価】 650円(税込)
【判型】 A4変型判
【ページ数】 80ページ
【発売日】 2013年7月24日(水)
【発行】 株式会社アスキー・メディアワークス
【発売】 株式会社KADOKAWA
【編集主幹】 角川 歴彦(KADOKAWA取締役会長)
【編集長】  中野 克平(アスキー・メディアワークス)
【URL】 http://ascii.jp/cloud/

【対象読者層】
  企業の情報システム部門および経営マネジメント層を中心に
  クラウドサービスに関心をお持ちの方、クラウド技術を利用
  した新たなサービス動向にご興味のある方、また、それらを
  事業化しようとする方

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2012年

9月

22日

「知らないようで、やっぱり知らない、日本の政治」木村恭子 出版記念トークライブ

オプンラボでも超人気のスピーカー 日経新聞の木村恭子女史が、新しい本 知らないようで、やっぱり知らない、日本のしくみ(日本経済新聞出版社発行 )とともに帰ってきます。

 

政治部の記者としての実績が長い木村さんは、現在、英文編集のデスクとしても様々な政治家を取材。その豊富なネットワークと切れ味の鋭い分析力で、わかりやすく正確に「面白く」政治のことを伝える力は、まさに女性 池上彰、もしくはそれ以上かもしれません。

 

今また政治が大きく揺れ動いている2012年秋、国民として政治で何が起きているのかを知り、どのように関わっていけばよいのか、お笑いを交えて真面目に考えます。

 

[日 程]10月31日(水)20:00-22:30(受付19:45〜)

[定 員]25名(先着順)

[参加費]1名 6000円 (*9/19までの早割 5000円

[詳細・申し込み]下記サイトをご確認ください

 http://www.opnlab.com/events/kyokoslive

 

 

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2011年

10月

21日

opnlabセミナー「攻めと守りのソーシャルメディアリテラシー」

株式会社オプンラボ(本社 東京都台東区、代表取締役 小林利恵子)は、バーソン・マーステラ 熊村剛輔氏とアジャイルメディア・ネットワーク 上田怜史氏を講師にむかえメルシャン・ワインスクエア(中央区京橋)で「ソーシャルメディアリテラシー」を学ぶ勉強会を2011年11月29日に開催します。

民間企業や公共団体などの組織個人におけるソーシャルメディア活用が急速に広がっていますが、新しいメディア・ツールであるため、多く試行錯誤しながら利用しています。ここでは、企業マーケティング担当者やWeb担当者がスムーズにソーシャルメディアでコミュニケーションやビジネスを進めるために知っておくべき「攻め」と「守り」のソーシャルメディアリテラシーについて、対極の視点をもつソーシャルメディアのプロフェッショナル2名にお話いただきます。


ソーシャルメディアマーケティングで先駆的な役割を担うアジャイルメディア・ネットワーク。企業の数々のソーシャルメディア導入の現場に携わった上田怜史氏からは、ユーザを巻き込んでいくコツや仕掛けなど「攻め」について紹介します。

 

フェイスブックインパクトの著者であり、危機管理広報をリードするPR代理店バーソン・マーステラ熊村剛輔氏からはソーシャルメディアでしてはいけない発言や姿勢、炎上を避けるポイントなど「守り」についてお話いただきます。

 

後半は、ソーシャルメディア関わる人にとっておさえておくべきリテラシーについて2人でトークセッションをするとともに参加者も交えて議論します。

 

opnlabは講義と食事会を通じビジネスパーソンの仕事脳を刺激するとともに、講師と参加者同士の絆を深めるカジュアルな大人の学びの場づくりを提供します。

テーマ『攻めと守りのソーシャルメディアリテラシー』
日時:2011年11月29日(火)19:00~21:30
参加費(1名):7000円(軽食付)

申し込み締切:2011年11月28日(月)
定員:30名(先着順)
主催:opnlab
会場:メルシャン・ワインスクエア
アクセス:東京都中央区京橋1-5-8メルシャン本社1階
(地下鉄銀座線 京橋駅より徒歩3分)
対象:広報・マーケティング・Web事業などに関わる方
申し込み方法:オプンラボのサイト(http://www.opnlab.com/)よりお申込みください 
問い合わせ先:株式会社オプンラボ 小林 tel:03-5843-6356   

 e-mail:information@opnlab.com

 東京都台東区花川戸1-12-4ワコーレジデンス502

 http://www.opnlab.com/

 

【スピーカープロフィール】

バーソン・マーステラ リードデジタリスト 熊村剛輔氏

プロフィール:プロミュージシャンを経て IT 業界へ身を投じ、ソフトウェアのプロダクトマーケティング、およびオンライン媒体の編集長を務めたのち、非 IT 系メーカーのコールマンジャパン株式会社にてWeb マーケティング全般および E コマースを統括。2006 年マイクロソフト株式会社 (現、日本マイクロソフト株式会社) に入社し、コーポレート サイトの主管部門に配属。コーポレート サイト総責任者および「ソーシャル メディア リード」として、同社のソーシャル メディアマーケティング施策全般に携わる。2011 年 2 月、リード デジタル ストラテジストとして、バーソン・マーステラに入社。同社のデジタル関連プロジェクトを全て担当している。共著書に「フェイスブックインパクト」(宣伝会議)

 

アジャイルメディア・ネットワーク 取締役 上田怜史氏

プロフィール:大学卒業後、商社にて建材を取扱い建設会社、設計事務所への営業活動に従事。2004年シーネットネットワークスジャパン株式会社に入社し広告営業を担当。その後 株式会社ディー・エヌ・エーにて「モバゲータウン」の広告・企画営業を担当した後、2007年アジャイルメディア・ネットワーク株式会社入社。2009年3月より同社取締役に就任。

企業へのソーシャルテクノロジーの導入支援と共に、広告商品開発や業務提携プロジェクトを担当。

 

[opnlabとは]
株式会社オプンラボが開催する30~40代の、仕事に責任が増え、関心が広がるビジネスパーソンを対象に、仕事脳を刺激する勉強会と交流会。ITのトレン ド、マネジメント、マーケティング、人材育成などをテーマに魅力的な講師を招き、学びと人とのきずなをリアルとネット (http://www.opnlab.com)でつないでいきます。

 

【オプンラボ会社概要】
社名:株式会社オプンラボ/代表取締役:小林利恵子/設立:2010 年4 月20 日
所在地:東京都台東区雷門2-19-17-614 電話:03-5843-6356
業務:opnlab の運営。広報イベント、ビジネスセミナーの企画・運営。

 

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2011年

8月

02日

opnlab レポート「今の政治の状況は首相・政治家だけの問題? 」

「政治」がかつてないほど注目を集める今、オプンラボは7月25 日、レストラン「メルシャン・サロン」で、『永田町、これだけ知っていれば(政治の)議論できます。』をテーマに食事をしながら緩やかに議論する勉強会を開催。講師は、日本経済新聞社   編集局   英文編集部   担当次長の木村恭子 氏。歯に衣着せぬトークと知的な切り返しに、後半は切れ間無く質疑や議論が続き、盛況のうちに終了した。

 

 

***

 

「菅首相は、なかなか辞めませんね…」。――木村氏は、取材先からよくこんな言葉を聞くという。現行の日本の制度下では、首相が自ら辞任する以外に、「首相を辞めさせる」という手段は、内閣不信任案の可決か、内閣信任案の否決以外にない。

 

しかし、木村氏は、小泉純一郎首相の後から繰り返される首相交代を受けて、「菅首相をまったく支持していない」ものの、「また首相が交代すれば、次にパラダイスが待っているのだろうか」と問題提起する。

震災後に露呈した危機管理能力の低さと指導力の欠如。‘短期的’や‘小手先の’、‘気まぐれな’という言葉が似合う国内政治の転落をどう受け止めるか。外国の大使たちも今となっては、日本の未来を担う次なる首相に関心を強めるというよりは、「今の首相がいつまで続くのか」ということに関心を寄せるようになっている。

日本の首相はもとより政治家は、一体いつからこれほどまでに‘軽く‘なったのか。まずは、戦後、日本の復興、そして繁栄と成長の時代を築き上げた政治家たちが、国民に希望や夢をもたらしていた時代を振り返りたい。

 木村氏が挙げたのは、戦後に登場した代表的な首相を中心とした政治家5人。実践力や国際感覚、時代感覚に長けていたのは、サンフランシスコ平和条約を締結させ、冷戦下の対米協調路線と経済国家作りにまい進した吉田茂首相や、「国民所得倍増論」を提唱し、高度経済成長まっしぐらだった池田勇人首相。そして、首相ではないが、関東大震災後に驚くべき速さで復興計画をまとめ、危機対応能力の高さを評価され、現在の東京の原形をデザインしたと言われる政治家・後藤新平の3人だ。

彼らは各々が、官僚(外交官や大蔵官僚など)OBとして、政策を立案する能力や物事を前に突き進める実行力、実践力があった。中には留学経験を持ち、国際感覚にも長けていた。結果として、国民は何か新しい時代への期待や希望を抱くことができる結果となったのだ。

そしてその後、彼らに続いて日本の政治の中心となったのは、「日本列島改造論」を引っ下げ、日中国交正常化を実現した田中角栄首相や、大平首相も中曽根首相もなしえなかった消費税導入を実現させた竹下登首相など、いわゆる‘党人派’と呼ばれる政治家だった。政党(自民党)の中で権力争いを勝ち進む過程で胆力や指導力を養っていった。

その一方で、長期的ヴィジョンがなく、場当たり的で、「首相になることが目的化している」と批判される現在の政治家。最近の政治情勢の中で台頭しつつあるのが、1979年に松下電器産業(現、パナソニック)の創業者である松下幸之助により設立された「松下政経塾」のOBたちである。今や民主党内で次期首相候補として目されている人のほとんどが「松下政経塾」出身者だとも言われている。

政治は、実践力や国際感覚に恵まれた官僚OBの時代から、指導力に長けた党人派の時代、そして松下政経塾OBの時代へ。国の行方や国民の生活は、当然のことながら常に政治家の行動や意志に左右されてきた。

木村氏は、現在の国内政治を一般企業に置き換え、「国民はそこに希望を見いだせるのか?」と問いかける。つまり、目標のない会社、社長が毎年変わる会社、長期的プランや戦略を持たない会社である。会社として全く機能しない状態だが、それが今の日本の政治状況なのだと指摘する。そのような状況に陥った背景にあるのが、‘政治家の資質と政治体制の構造的な問題’だ。

例えば首長選挙より小さい選挙区も存在する衆院小選挙区制や世襲問題など。世襲問題に関しては、日本と同じ議院内閣制の英国では、各選挙区で候補者を選定する際に、厳しい公募・予備選挙のプロセスがあって、いくら「親と同じ選挙区から立候補したい」といっても、その過程で選ばれなければ、世襲議員が同一選挙区から立候補できない、という仕組みができあがっている。これは、世襲制限というよりは、候補者選定プロセスがきちんと確立されている結果だと言える。
日本の政党の場合は、そういった候補者選定責任や、ガバナンスがまだまだだ。 

木村氏が講義の終盤で強調したのは、このような政治の状況を作りあげたのは果たして政治家だけの責任であるのか、ということだ。政治家を選ぶ側、つまり国民の責任はないのだろうか。木村氏は、国民は少し楽観的過ぎると警鐘を鳴らす。現在の政治状況が危ういと認識する木村氏は、今の生活がこのまま安定して続くという保証はないと断じる。一人ひとりが危機意識を高め、政治や政策に対して批判を繰り返すだけではなく、その前段階、つまり選挙で候補者を選ぶという行為を、より一層大切に考えるべきなのだ。

候補者たちが政治家になった後に何がしたいのかを理解し、候補者たちの考えに自分自身が賛成出来るのか否か考え、そして実際に候補者たちの実行力は如何ほどなのかを判断する。国民がしっかりと候補者を見極めること、立候補システムの改善という2つが実現して初めて、今の政治が抱える本質的な問題への解決が見えてくるのではないか。

 

(文:ネットワーク・コミュニケーションズ 小島怜未)

 

***

8月29日(月)opnlabでは、7月25日の「永田町(政治)」に続き「経済」について、じっくり木村さんに解説していただきます。

「経済、これだけ知っていれば生きてゆけます@神谷バー」
http://www.opnlab.com/events/kimukyo

 

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2011年

5月

31日

opnlab 無料セミナー「ベンチャー・中堅企業の広報〜テレビを目指すだけでいいですか?」

PRコンサル直ちゃんと編集長 創くんのトークセッション
「ベンチャー企業の広報~テレビを目指すだけでいいんですか?」 


すぐに「テレビにでたい」、コストがかからないから「ソーシャルメディア」をはじめよう、という広報で、よいのでしょうか?広報の本質からメディアへのアプローチまで、ベンチャー企業の広報立ち上げ支援・コンサルティングをてがけるネットワークコミュニケーションズの岡田直子とアイティメディア(誠 Biz.ID) 編集長 鷹木 創が、ベンチャー企業・中堅企業をはじめこれから広報を強化しようとしている企業にむけ、広報のありかたについて熱く語ります。

 

■日時 6月29日(水)19:00~20:30

■参加費 無料

*本イベントはアイティメディアの「復興スマートジャパン」のチャリティイベントとして開催されます
■定員 40名(定員を超えた場合は抽選になる場合があります)
■会場 アイティメディアの会議室 (大手町)
■メディア協賛 アイティメディア(誠 Biz.ID)
■対象
・広報部門の立ち上げを検討中、あるいは広報機能を強化しようと考えている中堅企業・ベンチャー企業の経営者
・広報のアウトソーシングを検討中の経営企画、広報マネージャー
■申込方法:opnlabに登録の上、イベントサイトの「出席する」にチェックしてください

■懇親会:本イベント終了後、懇親会を開催します。参加ご希望の方は懇親会申込ページの「参加する」にチェックをお願いします

 

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2011年

4月

08日

勉強会「農作物を販売しないアグリビジネス」

株式会社オプンラボは、ビジネスパーソン向け勉強会でマイファーム 代表西辻一真氏を招き、「農作を販売しないアグリビジネス」を5月24日にSOUQ(広尾)で開催します。

 

 

3年前にビジネス誌の表紙を飾るなど注目を集めた「農業」そして「農業ベンチャー」。年数を経て淘汰が進む中「自産自消の社会へ」をミッションに、インターネットも積極的に活用してユニークな農業ビジネスを展開している企業が「マイファーム」です。

マイファームは、農家から休耕地を借りて、農業を教える先生をおき、一般の人に家庭菜園として貸し出しています。この「農園」「育てる人」「教える人」の3つをコアに、NECビッグローブとコラボしたネットでも成長ぶりをチェックできる「貸し農園 BIGLOBEファーム」や、ゲームの中で作物を育てたら実際にリアルな作物が届く「モバイルゲーム」、きのこをキャラクターにした企業の「しいたけ」のノベルティ、企業のCSR、農業のアカデミーなど「農業」をキーに様々な、企画を展開。京都を基点に神奈川、埼玉と活動の場を広げています。

今回は、日本の農業の活性化に熱意をもやすマイファーム代表の西辻氏に、規制が多い古い業界「農業」において、どのようにイノベーションをおこしていったかお話いただきます。

 

opnlab勉強会「ゲームをすると野菜が届く~農作物を販売しないアグリビジネス」

http://www.opnlab.com/events/nong-zuo-wu-fan-mai
日時:5月24日(火)19:30~22:00
講師:株式会社マイファーム 代表取締役 西辻一真
構成:
19:30~20:30 勉強会(農業のポテンシャル)
・なぜ農業ベンチャーなのか
・ITと農業 ~NECビッグローブと農園のネットレンタルサービス
・震災と農業ボランティア
20:30~22:00 食事会(交流会)

参加費:

(早割 4/23までのお申し込み)7000円
(前日 5/23までのお申し込み)8000円
(当日)9000円 参加費に含まれる内容
[含まれるもの:school、food(前菜・メイン・パスタ・デザート)、drink(ワイン)]

会場:SOUQ(広尾のイタリアレストラン)
定員:20名(定員になり次第締め切ります)
申し込み方法:
opnlab(http://www.opnlab.com)に登録の上、イベントページの「出席する」にチェックをしてください。登録は無料です。

 

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2011年

3月

05日

勉強会「JRの駅消費マーケティング」開催

株式会社オプンラボ(本社 東京都台東区、代表取締役 小林利恵子)は、ジェイアール東日本企画 駅消費研究センター長 加藤肇を講師にむかえメルシャン・ワインスクエア(中央区京橋)で「JRの駅消費マーケティング」をテーマに勉強会を2011年4月5日に開催します。

 

勉強会では、首都圏で約1,800万人が行き交い、駅ビルやエキナカ商業施設の発展を背景に“消費の場”としても注目が高まる「駅」について、多様なマーケティングデータをもとに加藤肇が解説します。

 

opnlabは、ワークショップを交えた講義と食事会を通じビジネスパーソンの仕事脳を刺激するとともに、講師と参加者同士の絆を深めるカジュアルな大人の学びの場づくりを提供します。

 

テーマ「JRの駅消費マーケティング~エキシューマーの購買行動」

日時:4月5日(火) 19:00~21:30(勉強会&交流会)
主催: オプンラボ
会場:メルシャン・ワインスクエア

定員:30名(先着順)

会費:

・当日払い:7000円

・事前振込:6000円

・早割(3/7までの振込):5000円

(school & food & drink含む)

お申込み・お支払いの詳細>opnlab

 

問い合わせ先:株式会社オプンラボ 小林 tel:03-5843-6356

 e-mail:information@opnlab.com

 東京都台東区雷門2-19-17 浅草雷一ビル614 http://www.opnlab.com/

 

【opnlabとは】
株式会社オプンラボが開催する30~40代の、仕事に責任が増え、関心が広がるビジネスパーソンを対象に、仕事脳を刺激する勉強会と交流会。ITのトレン ド、マネジメント、マーケティング、人材育成などをテーマに魅力的な講師を招き、学びと人とのきずなをリアルとネット (http://www.opnlab.com)でつないでいきます。

 

【オプンラボ会社概要】
社名:株式会社オプンラボ/代表取締役:小林利恵子/設立:2010 年4 月20 日
所在地:東京都台東区雷門2-19-17-614 電話:03-5843-6356
業務:opnlab の運営。広報イベント、ビジネスセミナーの企画・運営。

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2010年

12月

17日

日経の敏腕デスクが語るインタビュー力

株式会社オプンラボ(本社 東京都台東区、代表取締役 小林利恵子)は、日本経済新聞 デスク 木村恭子を講師にむかえメルシャン・ワインスクエア(中央区京橋)で「インタビュー力」を学ぶ勉強会を2011年1月24日に開催します。

 

勉強会では木村恭子がジャーナリストの取材・インタビュースキルを、属人的なものではなく、だれもが実践できるフレームに整理した形でじっくり解説しま す。普段のニュースや事件を単なる事象の表面だけでなく、何が本質なのかを仮説・推論することを学ぶとともに、日常のビジネスの場でのヒアリングなどへの 活用できる手法として紹介します。

 

opnlabは、ワークショップを交えた講義と食事会を通じビジネスパーソンの仕事脳を刺激するとともに、講師と参加者同士の絆を深めるカジュアルな大人の学びの場づくりを提供します。

テーマ『日経の敏腕デスクが語るインタビュー力』
日時:1月24日(火)19:00~21:30(勉強会&交流会)
会費(1名):事前振込― 8000円(1/21迄)、当日現金― 10000円(ディナーとワイン付き)
申し込み締切:2010年1月21日(金)
定員:20名(先着順)
主催:opnlab
会場:メルシャン・ワインスクエア
アクセス:東京都中央区京橋1-5-8メルシャン本社1階
(地下鉄銀座線 京橋駅より徒歩3分)
対象:商品企画、マーケティング、経営企画、営業企画、などに関わる方
申し込み方法:オプンラボのサイト(http://www.opnlab.com/)よりお申込みください 
問い合わせ先:株式会社オプンラボ 小林 tel:03-5843-6356   

 e-mail:information@opnlab.com

 東京都台東区雷門2-19-17 浅草雷一ビル614 http://www.opnlab.com/

 

【参考情報】
[木村恭子プロフィール]
日本経済新聞社 編集局 英文編集部 デスク。津田塾大学卒業、筑波大学社会人大学院修了。読売新聞東京本社記者(長野・八王子各支局、地方部整理、政治 部、世論調査部)、外資系通信社記者を経て 2007年春から現職。修士(筑波大学)。早稲田大学大学院非常勤講師。著書(いずれも共著)に『実践ジャーナリスト養成講座』(平凡社)『無名戦士たち の行政改革』(関西学院大学出版会)『英語で読む日本経済新聞社説』(日本経済新聞出版社)など。笑いを交えて政治・経済を解説できるジャーナリストを目 指し奮闘中。

 

[opnlabとは]
株式会社オプンラボが開催する30~40代の、仕事に責任が増え、関心が広がるビジネスパーソンを対象に、仕事脳を刺激する勉強会と交流会。ITのトレン ド、マネジメント、マーケティング、人材育成などをテーマに魅力的な講師を招き、学びと人とのきずなをリアルとネット (http://www.opnlab.com)でつないでいきます。

 

【オプンラボ会社概要】
社名:株式会社オプンラボ/代表取締役:小林利恵子/設立:2010 年4 月20 日
所在地:東京都台東区雷門2-19-17-614 電話:03-5843-6356
業務:opnlab の運営。広報イベント、ビジネスセミナーの企画・運営。

 

 

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2010年

11月

01日

12月8日勉強会『ヤマハとキヤノンのWebマスターが語る「企業とソーシャルの幸せな関係」』

【趣旨】

twitter、ブログ、facebook、YouTubeなどソーシャルの広がりは、企業の個人が顧客と直接接点を持つ機会を増大しました。その一方、これまでにない消費者との関係性に、挑戦する企業・とまどう企業など様々です。

 

今回のopnlab勉強会ではWebの経験と知識が大変豊富なキヤノンマーケティングジャパン 増井達巳氏ヤマハ 鞍掛靖氏という二人のWebマスターの大御所をお招きし、企業とソーシャルの幸せな関係を考えます。

◆◇◆◇◆

・そもそもソーシャルはメディアか?
・ソーシャルは集客・販促に効果があるか?
・企業の誰もがソーシャルに取り組むべきか?


キヤノンマーケティングジャパンの増井氏は、経営戦略をベースにWebサイト戦略を練り、ヤマハの鞍掛氏もグローバルなサイト戦略からソーシャルの体制整備までてがけているスペシャリスト。

この二人には、なぜ簡単に「ソーシャルメディアを使ってキャンペーンしましょう」という言葉が通用しないのか。いかに、企業は「ソーシャル」に対し向き合い、顧客やパートナーとのエンゲージメント(絆)をつむいでいくのか。WebProfessionalの中野克平氏がモデレータとなり、ユーザ・読者の視点で二人の専門家からソーシャルの本質と企業が取り組む際のポイントを引き出します。

 

【セミナー概要】

opnlab勉強会「企業とソーシャルの幸せな関係」

URL:http://www.opnlab.com/events/yu-qi-ye-xing-guan-xi

日時:12月8日(水) 19:30~22:00

スピーカー:
・キヤノンマーケティングジャパン ミュニケーション本部ウェブマネージメントセンター 所長 増井達巳
・ヤマハ 国内営業本部 営業企画部 WEB・IT推進室 室長 兼 eヤマハ室 CGMプロジェクト リーダー 鞍掛靖
・アスキーメディアワークス WebProfessional 編集長 中野克平(モデレーター)
会場:チェントアーニ(渋谷駅徒歩10分)
参加費:
・8000円[事前振り込み]

・10000円[当日現金]
*Food & Drink 5000円分含む

対象:opnlab登録メンバー
申し込み方法:opnlabに登録の上、イベントページの右の「出席する」をチェックしてください。
お願い:当日のキャンセルはご遠慮ください

 

【振込方法】
振込の場合は開催の前日(12/7)までにお振込ください。振込手数料はご負担願います。当日領収書をお渡しします。請求書が必要な方は別途ご連絡ください
[振込先]三菱東京UFJ銀行 国分寺支店(普) 株式会社オプンラボ 0047012
【主催・問い合わせ】

株式会社オプンラボ information@opnlab.com

 

【opnlabとは】http://www.opnlab.com/

opnlab(オプンラボ)は、「ビジネスパーソンとビジネス・仕事が出会うきっかけを気持ちよく」をテーマに、肩肘をはらないオープンな情報交換と交流ができる場を創ることを目的としたソーシャルサービスです。

opnlabそのものが、ソーシャルwebサイトになっており、登録するとopnlab上で告知される勉強会に参加することができます。勉強会は、「肩肘をはらない」スタイルに則り、主に東京都内にあるレストランやバーなどの気軽で和やかな雰囲気の場で開催していきます。opnlabのサイトに登録したメンバーは、オンライン上で会員同士が交流できることに加え、実際に開催される勉強会で議論を交わしながら楽しく自分磨きができます。

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2010年

10月

09日

10月26日勉強会:デザイナー菱沼良樹による「日本人ならではのブランド考」

 

急速に企業や商品、そして個人の「ブランディング」が叫ばれるようになってきました。広告で短期的な認知を広げるだけでなく、長期的な視点で多くの人から価値を認められる「ブランド」を確立するにはどうしたらよいのか。

2010年9月24日、オーガニック素材や自然染料を採用するなど環境を強く意識した新たなファッションブランド「YOSHIKI HISINUMA ORGANIC」がミラノコレクションでスタートしました。デザイナーは、1980年代から日本のモードシーンをリードする菱沼良樹。 5年ぶりの新ブランド立ち上げとなり、日本においてリアルなイベントで紹介されるのは今回が初。

「YOSHIKI HISINUMA ORGANIC」は、従来の節約するエコではなく、環境に優しい素材を使い洗練されたデザインを追求するアクティブなエコブランド。そ の立ち上げの背景や戦略を紹介しながら、「ブランドを築くこと」や「ブランドビジネス」について、スピーカーだけでなく、参加者も交えながら考えていきたます。

 

テーマ:『新たなアパレル立ち上げにみる「日本人ならではのブランド考」』
日時:10月26日(火) 19:00~21:30(18:45 受付開始) 

会費:
 当日現金―12000円
 事前振込―10000円(前日の10/25までにお振込ください)
申し込み締切:10月25日(月)午前11:00まで 

対象:経営企画、マーケティング、広報担当者

主催・企画:株式会社オプンラボ

定員:25名(先着順)

 

お店:メルシャンスクエア (地下鉄銀座線 京橋駅より徒歩5分)
お店情報:東京都中央区京橋1-5-8 メルシャン 本社1階
申込方法:以下のサイトをご確認ください

http://www.opnlab.com/events/mian-qiang-hui-xin-li-shang-ri

 

「YOSHIKI HISINUMA ORGANIC」

環境意識に根ざした産業界のパラダイムシフトが進むいま、ブランドビジネスの世界でも、グリーンファッションやオーガニックが新しいムーブメントとしての 萌芽を見せています。そうしたなか、私たち日本人の持つモノづくり技術、そして自然界と調和した深い精神性と創造力を、「コモディティ」ではなく、高い付 加価値を生む戦略的な「ブランド」にまで、どのように応用し昇華させることできるか? ここに、私たちがグローバル経済でリーダーシップを再び発見するためのヒントがあります。 欧州を中心にかつて高い名声を得たデザイナーが、自身の原点に立ち返り、新たな日本的価値を世界に発信するためのブランドビジネスを、次世代のストラテジ ストとともに、YOSHIKI HISHINUMA ORGANICでは展開していきます。

スピーカー:
菱沼良樹

文化服装学院、三宅デザイン事務所勤務を経て、「風の服」でデザイナーデビュー。1983年、毎日ファッション大賞新人賞受賞。1992年勅使河原宏監督 「豪姫」衣装担当、同年「ヨシキヒシヌマ」ブランドを設立し、パリでコレクション開始。1996年、日本古来の「しぼり」技法を用いた作品で第14回毎日 ファッション大賞受賞。1999年、オランダ・ハーグのジェーメンテミュージアムで過去10年間の回顧展開催。2000年、世界3大バレエ団であるネザー ランドダンスシアターのバレエ衣装を担当。2004年にはパリオペラ座にて新作バレエの衣装を担当。2008年ミュンヘン・バイエルン国立劇場にて新作バ レエ「ワタリドリ」のコスチューム担当。2009年パリオペラ座・京都清水寺(翌2010年)にて企画展「天野喜孝・菱沼良樹&EVE展」開催。2010 年、オーガニック素材と植物天然染色による新ブランド「YOSHIKI HISHINUMA ORGANIC」をミラノコレクションCLASSにて発表、日本でも順次販売予定。

池上雄太
慶應義塾大学文学部哲学科美学美術史学専攻、スパイラル(ワコールアートセンター)を経て独立。以後、海外トップブランドの日本でのブランドコミュニケー ション企画、ならびに日本企業の海外ブランド戦略企画を手がけるほか、各種ブランドビジネス開発にも従事。並行してライフワークとしての環境分野でのコ ミュニケーション企画も手掛ける。2010年「YOSHIKI HISHINUMA ORGANIC」事業設立に際して、共同経営者として参画

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2010年

10月

08日

10月12日ウィスキーと料理を味わう会

日時:10月12日(火) 19:30~22:00
会費:6000円
・事前振り込みか、当日現金でお支払いください。
・事前振込の方にはプチプレゼント。
締切:10月6日(水)午前10時まで
定員:20名(先着順)
お店:日比谷Bar WHISKY-S
http://bar-navi.suntory.co.jp/shop/0351598008/index.html
お店情報:東京都中央区銀座3丁目3-9 金子ビルB1F、TEL:03-5159-8008

申し込み方法:サイトをご確認ください。

http://www.opnlab.com/events/opnlabliao-li-wei-hui

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2010年

9月

01日

9月6日勉強会「「ユニバーサルデザインを知る~人にやさしい表現・表示・商品とは?」

凸版印刷でユニバーサルデザインを極めた山下和幸さんによる、ユニバーサルデザインの勉強会を開催します。

市販のパッケージや製品には、誰もが使いやすいよう「色」「形」などデザインをベースに様々な工夫がされています。例えば、切り込みの角度を少し変えただ けでふたが落ちてこないようになったチョコレートのパッケージ、目立たせたい文字のフォントと色、大きさを変えただけで、格段にわかりやすくなった冷凍食 品の調理方法など。

「形」の工夫はもちろん、「色」も実はあまり知られていないユニバーサルデザインの大切な要素です。色弱の人を意識した配色はもちろん、人は加齢に より、 近くのものが見にくくなるだけでなく、ある色を見分けるのが難しくなっていきます。つまり、ユニバーサルデザインは、障害を持った特定の人のためではな く、誰にとっても直面する課題を解決しようとする大切な取り組みです。

例えば、UDとしての「色」を意識して、会社のカタログやプレゼンテーション資料、Webをつくると、より確実に多くの人へリーチできるようになります。

「ユニバーサルデザインをほどこした商品は人に気付かれないほうがよい」と山下さんは語ります。今回は、山下さんがてがけてきた仕事や、市販のお菓子のパッケージなどを紹介しながら形、色などを中心にユニバーサルデザインについてお話しいただきます。

――――――――

テーマ:「ユニバーサルデザインを知る~人にやさしい表現・表示・商品とは?」
◆日時:2010年9月6日(月) 19:30~22:00(終了予定)
◆定員:30名
◆時間構成
 19:30~20:30 講座「ユニバーサルデザインを知る~人にやさしい表現・表示・商品とは?」
 20:30~22:00 交流会(食事とお酒を楽しみながら、講師と参加者、または参加者同士の交流を深めます)
◆会場: CENTO ANNI(渋谷駅より徒歩10分)

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2010年

6月

29日

opnlab勉強会&食事会「電子書籍のビジネスとクリエイティブ」

【主旨】

慶應義塾大学SFC教授であり、車・カメラ・携帯など様々な商品のコンセプトづくり、デザインに関わるなど常に新たな挑戦を 続けるコンセプター坂井直樹 氏。現在、大学でAndroidやUIも研究する坂井氏に「電子書籍のビジネス」と「クリエイティブ」について話を伺います。

 

着実に幅広い層に利用が進むiPad、iPhone、そしてAndroidをとりあげ、出版やメディアのビジネスや 編集、開発、研究に関わる人を対象に、電子書籍のビジネスの方向性や表現の多様性、可能性について解説していただきます。

 

◆日時:2010年8月3日(火) 19:30~22:30(終了予定)

◆会場:イタリア料理店「チェント・アーニ」(渋谷)(予定)
http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13018952/dtlmap/
◆定員:30名
◆時間構成
 19:30~20:45 講座「電子書籍のビジネスとクリエイティブ」
 20:45~21:00 交流会(食事とお酒を楽しみながら、講師と参加者、または参加者同士の交流を深めます)
◆参加対象:

出版やメディアのビジネスや編集、開発、研究にたずさわる方

◆申込方法:opnlab(http//www.opnlab.com)に登録(サインアップ)の上、本イベン ト情報の右に記載された出欠のラジオボタンで「参加する」をお選びください。

◆会費:1万円(勉強会5000円&食事 5000円)
当日現金でお支払いください。領収書をご用意します。

当日キャンセルはお受けいたしかねますので、ご了承ください。

 

 

◆坂井直樹氏プロフィール
(コンセプター/株式会社ウォーターデザイン代表)
1947年 京都市に生まれる
1966年 京都市芸術大学デザイン科入学後、渡米。サンフランシスコでTattoo Companyを設立。ヒッピー達とTattoo T- shirtを売り、大当たりする。
1973年 帰国後、ウォータースタジオを設立。
1987年 「Be-1」を世に出し大ヒット。
1988年 「O-Product」の限定販売に予約が殺到。
1990年 バルセロナで「Water Studio展」を開催、好評を得る。
1995年 MoMAの企画展にO-Productを招待出品、その後永久保存へ。
1995年以降 情報通信関連のプロダクツとコンテンツ開発を多数手がける。
2000年 米国NIKE本社で行われたCreative Design Conference にゲストとして招待され、300人のデザイナーにWater Studioのプロダクツと、20年来独自に開発してきたマーケティング手法である Emotional Program (EP)について講演。
2001年9月 ブランドデータバンク株式会社を設立。
2004年7月 株式会社ウォーターデザインを設立。
2005年11月 au_KDDIからコンセプトケータイHEXAGON/MACHINAを発表
2006年11月 au_KDDIからコンセプトケータイCYPRES/VOLS/KAOSを発表
2008年より慶應義塾大学SFC教授に就任。
坂井直樹研究室では通信技術やUIとデザインを研究。

[コンセプトワークを行ったプロダクツ]
(工業製品)
自動車 Be-1(日産) / PAO(日産) / RASHEEN (日産)
モーターバイク SW-1 (スズキ)
カメラ O-Product(OLYMPUS)/ Ecru(OLYMPUS)CAMEDIA
デジタルカメラ C21 (OLYMPUS)
時計 ASTERISK (SEIKO)
液晶テレビ Liquid Crystal Museum (SHARP)
ムービーカメラ TWIN-CAM8 (SHARP)
デスクトップパソコン simplem (NEC)
携帯電話 HEXAGON/MACHINA/CYPRES/VOLS/KAOS/DRAPEなど多数(au_KDDI)
ガスコンロ ピピッとコンロ(東京ガス)
(家具)
仏壇 Mind Gear Box (OM NETWORK)
マッサージチェア pisu style (OMRON HEALTHCARE)
ソファー AQUA, KITE (alflex)/BOOMELANG (Cassina ixc.)
(食品と化粧品)
ビールとビアレストラン The Earth (SUNTORY)
日本酒  玉兎(沢の鶴)
メンズ化粧品 DENALI (カネボウ)
(その他)
大塚国際美術館のロゴマーク
無縫製シャツ(Gold Win)
ベビーカー、ベビーシューズ(APRIKA)

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2010年

6月

21日

7月7日「ワイン・スパークリングを楽しむ七夕の会」@メルシャンスクエア

七夕に美味しい食事やお酒を飲むシンプルでゆるやかな交流会を開催します。今回の会のおすすめポイントは2つ。

 

日程:7月7日(水)19:00~21:30
場所:メルシャンスクエア (地下鉄銀座線 京橋駅より徒歩5分)
会費:6000円(食事代、飲み物代込み)

*領収書をご用意します。
対象:opnlab登録メンバーであればどなたでも。
申込方法:
1.opnlab登録メンバー
イベントページの右のラジオボタン「参加します」をチェックしてください。
2.opnlab未登録の方
(1)opnlabに登録(*1)ください。(登録無料)
(2)イベント「七夕の会」のページの、右のラジオボタン「参加します」をチェックください。
申込締切:7月5日(月)まで
*当日キャンセルはご遠慮願います。
定員:20名(定員になりましたら、締め切らせていただきます)
―――――――――――――――

【内容】
その1:ワインのtipsあり
今回は勉強会ではないのですが、特別にワインアドバイザーで(*2)メルシャン 広報・IRグループ長の、知的で素敵な早川隆さんに、「ビジネスパーソン のためのワイン・スパークリングワインのおもてなし」などについて15分程度、ご紹介いただく予定です。

その2:700本ワインがディスプレイされた上質なスペース
もともと、メルシャンのレストランを予約するつもりで、早川さんに相談したところ、同じフロアにこんなスペースもありますよ、とご案内いただいたのが「メ ルシャンスクエア」。ウッド調の落ち着いた雰囲気で、約700本収容できる「大型ワインディスプレイ」を配し、上質でゆったりとした雰囲気の素敵なスペー スです。

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2010年

6月

14日

6月21日 鉄腕ダッシュの放送作家が語る「アイデアを盗む技術」

つねに、おもしろい・ユニークなネタを自分の引き出しに入れておくことが求められる放送作家の山名氏に話とワークショップで「ものの見 方」について考え、「発想力」をきたえます。

 

URL:http://www.opnlab.com/events/tie-wan-fang-song-zuo-jia-yu

日程:6月21日(月)
スピーカー:放送作家 山名宏和

場所:BAR 特異点(渋谷)

定員:12名

 

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2010年

6月

08日

6月7日 勉強会&交流会「マーケティング・広報戦略におけるペルソナの活用、シナリオ設計」

【この会は終了しました】開催レポート

 

大企業を中心に最先端のペルソナ、ユーザビリティのコンサルティングに関わってきた山口氏が、今もっとも関心を寄せる、「ペルソナ」のマーケティン グ・広 報を中心と新たな流れについて解説

 

URL:http://www.opnlab.com/events/mian-qiang-hui-guang-bao-zhan

日 程:6月7日(月)
スピーカー:アートプランA 山口 優

場所:BAR 特異点(渋谷)

定員:12名

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2010年

5月

24日

5月24日 鯨飲倶楽部

【このイベントは終了しました】開催レポート

 

内容:飲んだり食べたりすることが好きな女性の集まりです。

URL:http://www.opnlab.com/events/jing-yin-ju-le-bu-nu-zi-yin

日時:5月24日(月)19:00~
お店:CENT ANNI
会費:6000円

定員:10名

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2010年

4月

26日

4月27日 電子新聞をざっくばらんに考える座談会

【この座談会は終了しました】開催レポート

 

内容:日経新聞の電子新聞担当記者やメディア、電子出版関係の研究をしている人を招いて座談会

開催:4月27日(火)19:30~21:00

場所:金森(渋谷)

http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13096910/dtlmap/

人数:8名

 

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